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6-0で負けました。
3ヵ月ぶりの現地参戦でした。

エジをやっと見れた。
試合開始直後、前半はそんなに悪くなかったと思います。
今日は横からの攻撃が全くなく、縦の攻撃が多かったです。
で、シュートが打てない。
ジェフは、パスがよくつながってた。
そして選手がよく走ります。
試合の内容については・・・6-0だし、後半10分で4点入れられるし、
ここまでのものを見るとなんというか・・・
誤解を招く言い方かもしれませんが、ふっきれました。
あははーーーって感じです。

今日の試合について、ひとつだけ書きます。

6点目の失点のシーンが忘れられないです。
私が見たもの、覚えてるままに書かせてください。
サッカーコート半分、トリニータ陣地がガラガラやった。
唯一いた選手(これが誰かまだわかってない)が倒されて
がっくりとひざをつきます。プレーは止まりません。
「え?」って思ってると、その選手は「もうダメだ・・・」みたいに
ひざをついたまま立ち上がりません。
(ひざついてなかったかもしれん)
え!あなた一人しかおらんのやけど!と思っていると
あっという間にジェフの選手が走ってきて
ゆっくりとゆっくりと、下川の目の前までせまります。
構える下川。でも無駄な努力でした。
下川の直前で、ぽーんと、子供の遊びのように
一緒に走りこんできた選手にパス。
その選手がゆっくり狙ってシュート。
シュートというより、ボールをけった って感じ。
6点目 です。

この瞬間、ほんの数秒だと思うんだけど本当にびっくりしました。
世界が止まったみたいな感じ。
えーーー!そんなのアリなんや、あんたらそんなことするんやーって。
その後、「倒れてたのになぜプレーを止めない?」みたいに
トリニータ選手が審判に群がってたけど、ほんまやめてほしかった。
群がるんならボールに群がってや。

あのプレーは、ない。あれはひどい。
あきらめるにもほどがある。あれが大分のスタイルか?恥ずかしい。

なんともネガティヴな内容ですみません。
でもこれしか書けません。

*試合以外のことは「つれづれ」に書きます。
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