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行ってきました、京都まで。
1?1で引き分けです。
・・・でも2?0で負けた気分です。

京都は「もう秋よな?」と聞きたくなるほど暑かったです。
スタジアムについて、ピッチの遠さにびっくりしました。
(西京極へは初めて行きました)
あと、メインとバクスタの位置が逆だった。
お客さんは非常に少ない。土曜日のホームなのに・・・カワイソ。

感想を、いつものように箇条書きです。
かなり、テンション低いです。

・前半、トリニータはいいところがひとつもなかった。

・1点め(オウンゴール)、入ったけどいつものような
 爆発的な喜びとか歓声がなかった。
 一応喜んだけど、「オウンだし・・・」みたいにテンション低い。
 直後、いい攻撃があったからそこは盛り上がった。
 
・京都はパウリーニョ以外は目立つ選手がいないと思った。

・後半始まってすぐ、章太と司のちょっといい攻撃が1回ずつあった。
 けど、すぐ終わった。

・オフサイドだったけど、三木のヘッドでのゴールをしっかり見た。
 魂見えた気がして、嬉しかった。

・とにかくパスが通らない。ボールが前に行かない。
 「パスは横にしか出すな」という戦術なん?

・パウリーニョの1点め、見てて「あー、これは入るな」って思ったら
 やっぱり入った。うまいなあ・・・・。はがいいけど。

・後半ロスタイム、いつ終わるか・・・ってときに高松が倒される。
 おい!とか思ってたらいつの間にか試合が終わってた。
 いつ終わったん?っち感じやった。全然しまらんかった。
 不完全燃焼いいとこ。

<大海EYE>
・スタメンは藤田で決まりでしょ、と思い込んでたけど大海だった。

・キックオフ直後の十字切りは今日はなかったような。

・右の太ももにサポーターあり。

・京都の1点目、つったってボールを見送る大海。
 ・・・・なにしよんのな・・・。

・ピッチ上で倒れること今日は2回。
 2回目倒れたとき、上の方にいたサポーターが
 「大海、しゃっとせんか!」と激励というか野次。
 振り返って「やかましいんじゃ!」と言いたかったけど、
 ごもっともなので言えませんでした。

・めずらしいものを見た。
 前半22分、大海がフェイントで相手をかわして(ぬいて)た。
 初めてみたかもしれん。




試合が終わったあと、選手がすぐ近くまで挨拶にきました。
整列した選手を見て、みんな何て言ってたのかわからないけど、
拍手はなかったように思います。

私は・・・こんなこと初めてで自分でもびっくりしたけど
かける言葉が出てこんかった。
「次いこう、次!」でもなく
「もっとしゃんとせえ」でもなく
「勝つ気あるんか」でもなく。
言葉が、出んかった。なんでかな。

何が悪いんでしょう。
サポーター含め、気合が足りんのやろうか。
残留決まったけんいいわ、っていう空気が
蔓延してるわけでもないと思うんだけど。
よくわかりません。
1日明けてもブルーなままです。
声出しすぎで腹筋痛いし、ふくらはぎは普通に歩けないほど痛いよう。


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