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もう寝ようと思ってた矢先に、急に、ふと思いつきました。
社会奉仕活動ってなに。

社会奉仕活動=ボランティア?違う?

いつだったか忘れたけど、「ボランティア」っていうのは
「自発的に」「無償で」奉仕活動を志願する・行なう人のことだと習った記憶があります。
自発的にっていうのを聞いて、確かに!と思って印象に残ったから覚えてる。

よく犯罪犯した人が、しばらく「社会奉仕活動」とかってやりますよね。
納得いかないって思ったのが、その中に「老人ホーム訪問」がよく入ってること。
・・・なんで。
お年寄りのお世話は「奉仕」なのでしょうか。おかしいと思うそんなの。
具体的にどんな「お世話」をするのかは知りませんが。
「自発的」に、老人ホームに行って「何かお手伝いさせてください」って言うんやろうか。
それを老人ホーム側も「じゃあこれを」ってさくっとお願いするような
そういう文化というか、風習が、老人ホームにはあるんやろうか。
だったらいいと思うけど。
お寺とかには、ありそうですよね。お寺って来る人を拒まない(ことになってる)らしいので。
でも老人ホームでは、どうなんやろうか。

毎朝5時に起きて、自分ちの周りの道路とか用水路とかを掃除するとか
近所の公園をトイレ含めて掃除するとか
通学する子供が危なくないように、地域の人がやってる、いわゆる
「みどりのおじさん・おばさん」みたいなことをするとか。
そういうのが、罪を犯した人が行なうべき「社会奉仕活動」じゃないんかなあ。
どうなんでしょうね。

と、夜中にまたこういうじめじめしたことを考えてしまいました。
もう寝ようっと。おやすみなさい。
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